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朱雀 翔

Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

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「ARIA」と「まりんとメラン」は管理人の中では殿堂入り

 こんにちは、朱雀です。
 他にも取り上げたい話題がありましたが、元ソースの時系列から見て、こちらを先に取り上げます。
 2013年1月頃の内容ですので、ブログのネタとしては少々古いです。

 アメーバブログ『ABIと愉快な仲間達』様のサイト内企画として、『アニメBD化プロジェクト』が催され、上位3作品による激しい接戦の末、『ARIA』が見事1位に輝きました。
 2位は『まりんとメラン』、3位は『ボンバーマンジェッターズ』という結果となり、以下、4位以降は下記の通りです。

01位 ARIA
02位 BRIGADOON まりんとメラン
03位 ボンバーマンジェッターズ
04位 天元突破グレンラガン
05位 青い花
06位 黒執事
07位 ガラスの艦隊
08位 薄桜鬼
09位 おおきく振りかぶって
10位 カレイドスター
11位 だぁ!だぁ!だぁ!
12位 シムーン
13位 スケッチブック~full color's~
14位 おもいっきり探偵団 覇悪怒組
15位 夏の秘密

(元ソース)
■帰ってきたBD化プロジェクト最終発表 (^○^)/(by ABIと愉快な仲間達)
 http://ameblo.jp/bdmeister/entry-11450731910.html

 企画を催された『ABI』さんが業界の方なのかは不明ですが、この結果が反映されて、上位3作品がBD化される事を祈るばかりです。
 ABIさん、企画を催して頂き、ありがとうございました。

 最後に、上位2作品のMAD動画を掲載しておきます。
 私見ではございますが、管理人の中ではこの2作品は好きなアニメの殿堂入りを果たしておりますので、自信を持って薦められる作品です。

★ARIA The animation
○作品説明
 『AQUA』(アクア)および『ARIA』(アリア)は、天野こずえによる日本の漫画。
 2001年から2008年にかけて、1話完結形式で月刊誌に連載された。単行本は『AQUA』『ARIA』両題合わせて全14巻で、累計300万部以上が発行された。
 物語の舞台となるのは、テラフォーミングされ水の惑星となった未来の火星、アクア。
 そのアクアの観光都市ネオ・ヴェネツィアで、一人前の観光水先案内人を目指す少女、水無灯里とその周囲の人々の四季折々の日常を描いている。

 アニメ版はテレビアニメが3作品、OVAが1作品の計4作品が作られている。
 OVAはテレビアニメの第2期と第3期の間に発売されている。キャラクターが登場する時期が原作より早いため、行事など主要人物が揃うエピソードでのキャラクターが異なることがある。
 原作と異なり、灯里が火星を訪れて1年経過し、既に片手袋となっている時点から物語がスタートする。


ARIAカンパニーの歴史を感じさせる素晴らしい動画です。



★BRIGADOON まりんとメラン
○作品説明
 『BRIGADOON まりんとメラン』(ブリガドーン まりんとメラン)は、WOWOWで2000年7月21日から2001年2月9日まで放送された、サンライズ制作のアニメ。全26話。

 時は1969年。大阪万博の開催まで一年をきったある日、東京下町の長屋に住む平凡な少女浅葱まりんは突如空に現われた異世界「ブリガドーン」からやってきた謎の生体兵器(モノマキア)に襲われる。
 その時、根津神社に御神体として祭られていたアンプルの中から別のモノマキアが現れ、まりんを救う。彼の名はメラン・ブルー。まりんを守るのが任務だという。二つの世界の運命をかけた戦いが始まる。

 余談ではあるが、監督の米たにヨシトモ氏が『これが当たらなければ、引退します』と宣言した作品だったが、なにぶん放映枠が衛星放送WOWOWのスクランブル放送(有料放送)にて一度きりだった為、多くの人の目に触れることなく、あまり話題に上らないまま放映が終了してしまった。
 しかし、その内容は監督がそう宣言するに足るほどの名作であり、放映終了から時を経た今でも、人々の心を魅了し続けている。





 思い出補正も手伝い、この動画だけでも泣けてきます。
 まりんとメラン、末永くお幸せに!

●最後に『まりんとメラン』について一言
 BD化された場合は、(アホな)自ポ法の規制対象になる可能性がある為、早めに買っておく事をお勧めします。

 主人公のまりんは設定上『中学生』ですが、外見はどう見ても小学生……。
 流血、触手悶絶w、裸少女巨大化、パンチラ、校内いじめ、盗み、女児虐待、みなし子設定、失明による盲目設定、冤罪逮捕、身内の死など、一人の少女が背負うには過酷すぎる内容満載で、地上波では放送が厳しいシーンばかりです。
(民放での再放送が難しいのも、これらの理由によるものです)

 アニメの企画当初は『現代版小公女』を作ろうという原案からスタートしたアニメですので、まりんの不幸係数は、某とあるアニメの上条さんとは比べ物になりません。
 それは↓下記MADでも十分お分かり頂けると思います。



 この作品を『少女と異種族生命体』との愛の物語と見るか、それともただの鬱アニメと見るかによって、見た人がどんな色メガネで作品を評価しているのか良く分かります。
 これは、バッジを付けた偉い人たちにも言える事だと思いますね。

 自ポ法はあくまでも『現実世界の子供』を守る為の法律であるべきです!
 そこに『絵の子供』も法律で守らなければならない(キリッ)と言い出して、一緒にまとめてしまったのが今の自ポ法です。
 現実と仮想・空想の区別をつけられない大人にだけは、なってはいけませんね……。

 もしも、それさえも理解できないと言うのであれば、アニメや漫画の規制に賛成を唱える人たちに、実際に「裸の子供の絵」を描かせて見るといいでしょう。
 大抵の人は絵を上手く描けません。
 そして、その完成した子供と思しき裸の絵を指して、「これを法律で規制しようとしているのですよ」と教えてあげる事が肝心です。
 これで眼が覚めなければ、相当深刻です。脳に何か障害がある可能性も否定できません。

 今の自ポ法が、如何におかしな法律であるか子供でも理解できると思いますが、肝心の大人たちが理解できない所が何とも情けない話です。
 最後に念を押しておきますが、私は現実世界の子供を法律で守る事には何ら反対をしておりません。
 あくまでも、アニメや漫画などの「絵」に対する規制を同一に考えている事に異を唱えているだけです。

 少し本題と話が逸れましたが、最後までお読み頂き、ありがとうございました。

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

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