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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

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隻眼の女性記者、シリアの取材中に砲撃に逢って死亡

 こんばんは、朱雀です。
 また一人、使命に燃える勇敢なジャーナリストが、この世を去りました。

 彼女の名前は、マリー・コルビン記者。
 米国ニューヨーク州、オイスターベイ出身のアメリカ人ジャーナリストです。
マリー・コルビン記者

 (ソース)
■時事ドットコム
 隻眼の女性記者死亡に衝撃=シリア政権に強まる批判-米(2012/02/23-17:30)

 http://www.jiji.com/jc/zc?k=201202/2012022300704

【ワシントン時事】
 シリア中西部のホムスで22日、「隻眼の米女性戦争特派員」として知られる英紙サンデー・タイムズのマリー・コルビン記者(56)らが政府軍の砲撃で死亡した事件は、米欧のメディアに大きく取り上げられ、衝撃が広がっている。
 カーニー米大統領報道官は同日、「アサド政権の残虐さは日を追うごとに明白になっていく」と批判した。
 コルビン記者は砲撃を受けた際、フランス人フリーカメラマンのレミ・オシュリク氏(28)らと共に、反体制派がメディアセンターとして提供した建物にいたという。砲撃でコルビン記者とオシュリク氏が死亡、仏紙フィガロの記者ら3人が負傷した。

 何だ……この存在感は!?
マリー・コルビン記者(

 こちらはフランス人フリーカメラマンのレミ・オシュリク氏
 コルビン記者といい、外国のジャーナリストは、持っているオーラや眼光が鋭いですよね。

 彼が生前に撮った写真は、サイトに掲載されています。
 http://www.ochlik.com
カメラマン レミ・オシュリク氏

 まさに「仕事に生きる女」の姿です。
マリー・コルビン記者

 リビアで、反カダフィ派兵士への取材をするコルビン記者
マリー・コルビン記者

 命を危険に晒してまでも何かを成し遂げようとする人は、性別に関係なく、生き様そのものがカッコいいですよね。
 それは写真を通してみても、明らかに違いが分かります。惜しい人を亡くしました……。
 謹んでご冥福をお祈りします。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

Comment

>氷室蒼月さん
こんばんは、お久しぶりです。
戦場で散るのも運命として受け入れられるからこそ、この仕事に使命感を持って臨めるのでしょうね。

ライターの取材で戦地に行けと言われても、私ごとき小物ではビビッて無理です。(命大事)
なのでメジャーオファーを見事蹴ってしまい、未だに底辺の域を出られない訳ですが……(滝汗)

こんばんは~

仕事というか使命で写真とか取材を行なっているんでしょうね

悲しい事ですが、この人達もみんな死ぬ事を覚悟して行っているんでしょうから残念ですが仕方がない事だとも思います。

一日でも早く平和に成ることが手向けになる事だと思います。
ではまた!
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