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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
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○その他
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こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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「魔法使いの夜」体験版のクオリティが高いと、話題になっております

 こんばんは、朱雀です。
 12月15日に発売された「TYPE-MOON エース Vol.7」には、PCゲーム「魔法使いの夜」の体験版が付録として付いておりますが、その体験版の完成度は非常に好評であり、演出と構成、背景のクオリティが高く、場面構成と処理のタイミングも絶妙と評されております。

魔法使いの夜


■魔法使いの夜 公式ホームページ
 http://www.typemoon.com/products/mahoyo/index.html
魔法使いの夜

 どのように凄いのかは実際にプレイして頂かないと、上手くお伝えする事は難しいと思われます。
 とは言え、何かと経済面で苦しくなる年末の事……その一助としてYouTubeに様々な動画がアップされていますので、それを参考にしてみるのも良さそうです。

 魔法使いの夜 Witch on the Holy Night Opening


体験版の動画は削除されたようです。
(当然と言えば当然ですが……)

■魔法使いの夜 紹介サイト様 4Gamer.net
 http://www.4gamer.net/games/115/G011514/20111216057/

 これは正に、どこを切っても「TYPE-MOON」と言えるような作品に仕上がっていて、期待度は頂点に達する勢いです。
 変な表現で申し訳ありませんが、シナリオが奈須きのこさんですので、読む側としても安心感があります。

 これは持論ですので当然異論もあるかと思われますが、PCゲームの雰囲気を形作っているのはキャラ絵ではなくて『シナリオ』なのです。
 分かりやすい例としては、Key作品の『Rewrite』をプレイしてみると理解出来ます。
 シナリオを担当されたライターさんを複数にした事で作風が違い、ルートによって作品の持つ雰囲気が如実に変化しております。

 ヴィジュアルノベルといったジャンルでは、シナリオが作品の生命線とも言えますので、奈須きのこさんがシナリオを書かれるというだけで十分な価値があるのです。

 これは本当に余談で、どうでもいい事なのですが……原画を担当される「こやまひろかず」さんは、私が以前シナリオの仕事で所属していた㈱テラネッツ(現クラウド・ゲート)のPBW『学園退魔戦記ZERO』のメインイラストレーターをされておりました。
(トミーウォーカーの『シルバーレイン』の方が有名ですけどね……)

 世の中広いようで、どこかでさりげなく繋がっているという……実に不思議な『縁(えにし)』があるものです……。
 「いいとも!」ではありませんが、友達の友達は皆友達! としていいなら、読者の方々も、どこかで著名人と縁が繋がっている可能性は十分にありそうです。
 そう考えると、何だか色々と希望が湧いてきませんか? 妄想でもいいんです。それが生命力の源になっていくのですから。

 最後はなんのこっちゃな展開となりましたが(汗)、「魔法使いの夜」製品版の発売が待ち遠しいですね。

【追伸】
 久々に舞い上がってしまったせいか、本当に支離滅裂な記事になりました。どうか笑ってやって下さいw
 暴走するミーハーなライターって……OTZ

テーマ:PCゲー
ジャンル:ゲーム

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