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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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管理人の好みだけで選んだ「2012年春の新番アニメ期待度ランキング」

 こんばんは、朱雀です。
 一晩寝てから更新するつもりでしたが、どうにも気になって眠れず、結局翌日を待たずに着手しました。

 基本コピペブログではありますが、リンク付けや個人的感想なども含めますと、意外と労力を伴います。
 ですので、それが完成間近で消えてなくなってしまいますと、正直シャレになりませんでした(^^;)

 なお、アマガミSS+(plus)は、管理人が前作を見ていませんので、省かせて頂きました。
 ファンの方は申し訳ありません。

 今回も記事を折り込みに掲載しております。
 かなりの縦長になりますが、何卒ご容赦下さい。
※画像クリックで各サイトにジャンプします。

■管理人が好みで選んだベスト10
☆1位 Another
Another
その学校のそのクラスには誰にも話してはならない“秘密”があるー
1998年、春。
夜見山北中学校に転校してきた榊原恒一(15歳)は、
何かに怯えているようなクラスの雰囲気に違和感を覚える。

不思議な存在感を放つ美少女、見崎鳴に惹かれ、
接触を試みる恒一だが、いっそう謎は深まるばかり。
そんな中、予想もしなかった惨事が!

……この“世界”ではいったい、何が起こっているのか…?

・概要
ミステリー作家の綾辻行人が自ら「新しい代表作」と表現した学園ミステリホラー作品を、「true tears」「花咲くいろは」で知られるP.A.WORKSがアニメ化。2012年夏には実写映画の公開も決定している。監督は「侵略!イカ娘」「よんでますよ、アザゼルさん。」などのギャグアニメのほか「おおきく振りかぶって」「BLOOD-C」なども手がける水島努。

・一言感想
こういうのには本当に目が無く、ツボにはまります。第1話を見た時に順位がどうなるか気になりますが、好きなジャンルであれば関係ないですね。



☆2位 輪廻のラグランジェ
輪廻のラグランジェ
青い海の広がる千葉県・鴨川市。
明るさと行動力が自慢の京乃まどかは、鴨川女子高校・ジャージ部のたったひとりの部員として、今日も人助けに奔走する。
しかし、ランと名のる不思議な美少女から「ロボットに乗れる?」と頼まれた日から、彼女の日常は一変する。
鴨川の町と人々を守りたい!――その一心から、宇宙から襲来した敵と一生懸命に戦うまどか。

最初は戦いを怖れていたラン、そしてランとは別の目的で地球に潜入していたゆるふわな少女・ムギナミも加わり、
彼女たちの乗る3体のロボット"ウォクス"は鴨川の海を守る。
激しい戦いの一方、ランもムギナミも鴨女ジャージ部に入部。いつしか、まどか達3人は、立場も性格もこえた不思議な友情で結ばれていくのだった。
敵がウォクスを狙う理由とは?
そして、"輪廻"とは何か? 数々の謎が渦巻く中、まどか達は愛する鴨川のため、ウォクスで大空へ飛び立つ!

・概要
Production I.Gが原作のオリジナルアニメで、ロボットのデザインは日産自動車が行った。総監督に「機動戦艦ナデシコ」「宇宙のステルヴィア」の佐藤竜雄、監督に「ヒロイックエイジ」の鈴木利正を配した、XEBEC渾身のロボットアニメ。

・一言感想
美少女パイロットの搭乗するロボットものと言う事で、これは期待せざるを得ません。後は設定を上手く生かせるかどうか次第で、最終的な作品の評価が付きそうです。



☆3位 モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
どこかの宇宙・海明星(うみのあけほし)に住む高校1年生の加藤茉莉香(まりか)。
茉莉香はある日、故人である父親が実はつい最近まで生きており、
宇宙海賊船・弁天丸の船長だったと知らされる。
さらに、弁天丸が海賊として活動を続けるのに必要な私掠船(しりゃくせん)免状の
継承のためには、直系の跡継である茉莉香が船長になるのが条件と告げられ、
元・父親の船である弁天丸、そしてそのクルーとともに、
女子高生兼宇宙海賊船船長としての生活を送ることになる。
痛快スペースオペラ、華麗に登場!

・概要
笹本祐一の「ミニスカ宇宙海賊」をアニメ化したもので、愛称は「モーパイ」。監督・シリーズ構成は佐藤竜雄。

・一言感想
笹本祐一さんは「ARIEL」時代からの大ファンで、私の小説にも多大な影響を与えており、尊敬している作家さんです。
期待度が高いのも当然と言えば当然なのですが……それだけではなく、作品自体からも魅力的なオーラを感じます。



☆4位 偽物語
偽物語
“ファイヤーシスターズ”の実戦担当、阿良々木火憐。
暦の妹である彼女が対峙する、「化物」ならぬ「偽物」とは!?
青春は、ほんものになるための戦いだ。

・概要
「化物語」「刀語」「傷物語」に続く、西尾維新アニメプロジェクトの第4弾。この中で「化物語」「傷物語」「偽物語」は物語シリーズという一連のシリーズを構成しており、「化物語」を中心として「傷物語」が前日譚、「偽物語」が後日談にあたる

・一言感想
アニメ版の化物語は、スルメイカのように噛めば噛むほど(見れば見るほど)味の染み出てくるアニメです。今回もそういった何度でも見れる作品クォリティを期待します。



☆5位 探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕
探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕

・概要
PSP用ゲームソフトを原作としてゲーム発売前に放送されたアニメ「探偵オペラ ミルキィホームズ」は、ゲームよりもちょっと後の時間軸を舞台にしたほぼオリジナルな内容ながら、そのはっちゃけっぷりで大好評を博し、第2期の制作が行われることになった。舞台は「トイズ」と呼ばれる特殊能力をもつ人間が怪盗や探偵となって火花を散らす近未来の偵都ヨコハマ。第1期では、ホームズ探偵学園でも一番の探偵だったミルキィホームズの4人が、トイズの能力を失いダメダメの状態で怪盗帝国との戦いを繰り広げ、最終的に能力を取り戻すという話が描かれた。第1期のラストで突然新キャラが登場したため、第2期が予定されているのではないかというウワサは立っていた。

ちなみに第1期の復習として、12月24日にテレビアニメ第1期とサマースペシャルの一挙放送がニコニコ生放送で行われる

1分半でわかるミルキィホームズ


1分48秒でわかる探偵オペラ ミルキィホームズ サマー・スペシャル


・一言感想
今回はどんなドタバタを演じてくれるのか、本当に楽しみな作品です。何も考えずに楽しめる作品の一つですので、肩も凝らず、疲れた時の癒し効果は抜群です。



☆6位 ゼロの使い魔F
ゼロの使い魔F

・概要
ルイズ・フランソワーズ・ル・ブラン・ド・ラ・ヴァリエールと、そのルイズによって異世界ハルケギニアに召喚された高校生サイトが活躍するライトノベルを原作としたアニメ。第1期が2006年7月~9月、第2期「ゼロの使い魔~双月の騎士~」が2007年7月~9月、第3期「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~」が2008年7月~9月に放送され、今回がテレビアニメ第4期にして最終シリーズとなる。なお、第1期は「極上生徒会」などで知られる岩崎良明が監督を務めたが、シリーズ化の予定がなかったため第2期制作時にスケジュールが埋まっていて紅優に変更となっていた。この第4期では久々に岩崎監督が復活、シリーズ構成を原作者のヤマグチノボルが務めるなど、シリーズラストに熱が入る。

AT-Xでは大晦日にシリーズ3期全38話の一挙放送(12/31 7:30~13:00「ゼロの使い魔」、13:00~18:00「ゼロの使い魔~双月の騎士~」、18:00~23:30「ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~」)を行う。

・一言感想
アニメファンの間でも知名度は高く、もう何も語る必要の無いアニメです。今回は1期の監督さんが復帰しましたので、それだけでも期待が膨らむというものです。



☆7位 新テニスの王子様
新テニスの王子様
今度の舞台はU-17(アンダーセブンティーン)日本代表合宿。
日本テニス界のトップ選手を育成するその合宿に、初めて中学生が招集されていた。
全国優勝を成し遂げた青学(せいがく)を始め、氷帝、立海、四天宝寺…、
全国大会で激しい戦いを繰り広げたライバルたちが勢ぞろいし、
皆、久々の再会に士気高く合宿に臨む。

最初は高校生を相手に余裕を見せていた中学生たち。
しかし、この合宿、そんなに甘くはなかった!

・概要
週刊少年ジャンプで1999年から2008年まで連載され、2009年からはジャンプスクエアで連載が続いている人気マンガ「テニスの王子様」。テレビアニメ化はもちろん、2003年からのミュージカル化、実写映画化でも大きな人気を集めている。今回アニメ化されるのはジャンプスクエアで連載されている部分。一度姿を消した主人公の越前リョーマが再び日本に戻ってきて、青学の仲間たちやライバルたちとともにU-17選抜大会に特別参加し、正規の参加者である高校生たちと戦っていくというお話。

・一言感想
久しぶりの「テニプリ」です。本当に学生の試合か? と思えるような凄いプレイばかりですが、それを言ったら「スラムダンク」も見れません(汗)
また熱い試合を見せてくれるのかと思うと、それだけで興奮します。



☆8位 夏目友人帳 肆
夏目友人帳 肆
小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。
彼は、祖母レイコが妖怪を子分とする証にその名を書かせた「友人帳」を継いで以来、妖怪達に追われる日々。
自称用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共に、妖怪達にその名を返すことを決めた夏目は、さまざまな妖怪と出会い、その心を知っていくのだった。
妖との出会いや別れ、そして、心優しい人達の想い―――。
夏目はいつしかたくさんの大切なものを手にしていた…。

・概要
「夏目友人帳」が4度目のアニメ化。スタッフ、キャストとも大きな変更はなく、これまでと同様に安定して楽しめる作品が期待できる。

・一言感想
このアニメの安定感は賞賛に値します。さすがに4期目と言う事で新しい番組に期待度を奪われた感じではありますが、それでもなお10位以内の期待度をキープ出来る素晴らしいアニメです。



☆9位 ブラック★ロックシューター
ブラック★ロックシューター

・概要
hukeのキャラクターイラストをもとに楽曲が制作され、フィギュア化、OVA化、ゲーム化、マンガ化とメディアミックスが行われているプロジェクトが、ついにテレビアニメかされる。OVAからはキャラクターデザインがちょっと変更されているが、吉岡忍監督とOrdetによる制作という点は引き継がれている。ヤマカンの愛称で親しまれている山本寛がOVAでは監修を務めていた。

・一言感想
一枚のイラストからここまで世界観が広がったアニメも珍しいと言えます。それだけに期待しない方がどうかしています。後は「ただの美少女萌えアニメ」で終わらない事を祈るのみです。



☆10位 パパのいうことを聞きなさい!
パパのいうことを聞きなさい!
大学生の主人公・瀬川祐太は、姉夫婦に代わり、
急きょ3人の姪っ子たちの保護者となることに!
3姉妹の長女・空は茶色味がかったセミロングの髪にリボンを結んだ十四歳の中学二年生。
次女・美羽は金髪ツインテールの美少女小学生。
三女のひなは天使のような、三歳の保育園児。
6畳ひと間のアパートを舞台にし、
騒がしくも心温まる同居世界を描くアットホームラブコメ。

・概要
松智洋のライトノベルをアニメ化。ちなみに松智洋は「迷い猫オーバーラン!」でデビューし、本作が2作品目。「迷い猫オーバーラン!」は2010年4月から6月にかけてアニメ化されていて、原作は第10巻からイラストレーターが変更されることで話題となった。

・一言感想
迷い猫オーバーラン! は、キャラクターの可愛さに定評があり、今回も大いに期待しております。それ以外は第1話を見てからになりますね。



■10位以降
☆11位 あの夏で待ってる
あの夏で待ってる
空は、とても青く澄み渡って。
入道雲が、向こうの山を隠すほどに湧き上がって。
それはいつもの、僕ら街の風景なんだけど。
でも、かけがえのない「夏」だったのだと思う。

その男の子には、「なにもないけど、なにかしたい」って漠然とした気持ちがあって。
だから仲間と一緒に、映画を撮ろうと相談しているところで。
そんなとき、「特別」な女の子が、この街にやってきたんだ。
そして。
男の子の気持ちを、「特別」にしたんだ。

男の子の名前は、霧島海人。
女の子の名前は、貴月イチカ。

彼らの夏が始まる。
僕らは、あの夏で待ってるー

・概要
このタイトルから「あの夏って、あの花(あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。)っぽい」と連想した人は鋭い。脚本は岡田麿里ではなく黒田洋介だが、監督は「あの花」の長井龍雪で、キャラクターデザインも同じ田中将賀。原作なしのオリジナルアニメ。

・一言感想
「あの花」が素晴らしい作品でしたので、このアニメも期待しております。奇(く)しくもベスト10に入り切りませんでしたが、それは単純に私がほのぼの日常系よりも伝奇モノやSFといったジャンルに惹かれやすいからです。



☆12位 キルミーベイベー
キルミーベイベー
ごく普通に学校に通う殺し屋ソーニャ。
そんなソーニャに自らの危険をかえりみず、いつもまとわりつくおバカなやすな。
時々忍者のあぎりも登場して……

・概要
芳文社の「まんがタイムきららキャラット」にて連載されている人気ギャグ4コマ漫画をアニメ化。バカのやすなと殺し屋ソーニャを中心としたちょっとバイオレンスな日常を描く。

・一言感想
公式ホームページにPV動画が設置されております。それを見た限りではこの位置も已む無し……といった所でしょうか。
ギャグがもっとブラックユーモア的に切れていれば上位に入れたのですが……むむ。



☆13位 ハイスクールD×D
ハイスクールD×D

・概要
「華麗なる乳(ニュー)フェイス!ハーレム王に、俺はなるッ!!」という素敵なキャッチコピーで富士見ファンタジア文庫から刊行されているライトノベルシリーズをアニメ化。私立駒王学園に通う高校2年生の兵藤一誠は、学園でハーレムを作ることを目的にしていた。しかし、女生徒の多い学園で一誠は変態呼ばわりされ、ハーレムは遠ざかるばかり。そんなとき、ようやく彼女ができて大人の階段を上がれる……はずだったのだが、いきなり彼女に殺されてしまうことに。しかし、学園一の美少女リアス・グレモリーが一誠を助ける。リアスいわく、「あなたは悪魔として転生したの。私のために働きなさい!」

【PV】ハイスクールD×D 原作プロモーション映像


【PV】ハイスクールD×D 爆揺プロモーションビデオ


・一言感想
PVを二つご用意しており、見て頂ければ既に結論が出ておりますが……正直申し上げて『原作の方が面白い』です。
PV段階で透過光モザイクとか……それだけで見る気が半減します。キャラデザが素晴らしいだけに、残念な結果となりました。



☆14位 戦姫絶唱シンフォギア
戦姫絶唱シンフォギア

・概要
音楽プロデューサーの上松範康とゲームクリエイターの金子彰史が原作に名を連ねるオリジナルアニメ。歌がテーマになっていることもあり、この世界のトップユニット「ツヴァイウィング」の風鳴翼役には紅白歌合戦に出場する水樹奈々、天羽奏役にはTWO-MIXのボーカルとして長く音楽活動をしている高山みなみが選ばれている。また、この2人に憧れてリディアン音楽院高等科に通うことになった立花響役は悠木碧、響の幼なじみ小日向未来役は井口裕香。

人に接触して炭素の塊に変えてしまう認定特異災害ノイズが猛威を振る近未来。日本はノイズを駆逐する絶対にして唯一の切り札、シンフォギアシステムを保有していた。シンフォギアシステムを身に纏って戦っていたのはトップボーカルユニット「ツヴァイウィング」の天羽奏と風鳴翼の2人だったが、周辺各国との関係上、システムの存在は完全に秘匿されていた。

・一言感想
プリキュアと被る面があって、新鮮さを感じられません。ボーカロイドでこれをやらなかっただけマシではありますが……実際に第1話を見てみない事には、これ以上の感想は書けませんね。



☆15位 妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)
妖狐×僕SS(いぬ×ぼく シークレットサービス)
最強のセキュリティを誇るといわれている高級マンション「メゾン・ド・章樫(あやかし)」。そこは通称「妖館」(あやかしかん)と呼ばれていた。『変人ばかり住んでいる』『中はおばけ屋敷になっている』等の噂が絶えない妖館だが、その実態は、妖怪の“先祖返り”の人間たちが住まう妖しいマンションだった…!
人と上手く接することができないことが悩みの白鬼院凜々蝶(しらきいん りりちよ)は、そんな自分を変えるために妖館へやって来た。そこで出会ったのは入居者へ必ず1人割り当てられるSS(シークレットサービス)といわれるボディーガード、御狐神双熾。双熾は凜々蝶へ懇願したー
「僕を貴女の犬にして下さい…!」

・概要
ガンガンJOKERに創刊号から連載されているラブコメマンガをアニメ化。

・一言感想
白鬼院凜々蝶というキャラは、今後人気が出そうですね。私も一目惚れですw。黒髪美少女はいつの時代でも『正義』です(キリッ)



☆16位 スマイルプリキュア!
スマイルプリキュア!

・概要
東映アニメーションの女児向け作品「プリキュア」シリーズの第9作目。近作は追加戦士を入れても4人までの編成が3年続いていたが、本作では「Yes! プリキュア5」以来の5人編成になるとみられる。

・一言感想
このアニメも今更感想も必要ありませんよね。ただ、さすがに9作目ともなれば、新鮮味と言う点で期待度はこんなものになりました。



☆17位 BRAVE10
BRAVE10
史上最高に美しい、華麗なる真田十勇士!
この10人が歴史を変える力となる…!!

・概要
コミックフラッパーに2011年1月号まで連載され、現在はコミックジーンで「BRAVE10 S」として連載の続いている、真田十勇士をモチーフにしたマンガをアニメ化。霧隠才蔵を小野大輔、猿飛佐助を柿原哲也が演じているほか、高城元気、神谷浩史、森川智之、櫻井孝宏、子安武人、置鮎龍太郎、中井和哉、田中一成と女性ファンを熱狂させそうな名前がずらっと並んでいる。

・一言感想
「史上最高に美しい」……うーん、アクションものかと思えば、実は腐女子向けという事なのでしょうか……。斬ったり斬られても、あまり血は出そうにありませんので、技も華麗さだけが売りの「エアスキル」かと思われます。



☆18位 リコーダーとランドセル
リコーダーとランドセル

・概要
竹書房の「まんがくらぶオリジナル」「まんがライフオリジナル」に連載中のギャグ4コママンガをアニメ化。「見た目は大人、中身は子ども」というアオリの通り、身長180cmと小学5年生にはとても見えないあつしと、あつしとは逆に身長が137cmで小学生に間違われることが多い高校生の姉・あつみを中心とした物語。

・一言感想
何だか名探偵コナンの逆バージョンに見えなくもありませんが……これもむしろ「薄い本」向けなアニメですね。お姉さんは「どストライク」なので、当然見ますが……期待度はこんなものです。



☆19位 アクエリオンEVOL
アクエリオンEVOL

・概要
2005年4月から9月に放送された「創聖のアクエリオン」の新シリーズ。「1万年と2千年前から愛してる」という主題歌のフレーズが印象的なほか、キャッチフレーズの「あなたと合体したい…」はパチンコ化されたときのCMでも使われたことで有名。



・一言感想
実はアクエリオンは早々に切ったアニメでした……。正直に申しますが、河森監督にはあまり期待しておりません。メカ作監時代は凄い人だと思いましたが、監督としては凡人の域を出ません。
今回のアニメも、序盤は凄いと思わせつつ、ラスト近くで急激に失速する様が目に見えるようです……。



☆番外(ダークホース) My sweet ウマドンナ
My sweet ウマドンナ
彼女たちと過ごす、馬としてのかけがえのない日々ー。
そして君は、ウマになる。

・概要
キャラクター原案は緒方剛志、シナリオは蒼山サグ、アニメーション・CG制作はProduction I.Gで、JRA(日本中央競馬会)みずから馬を題材にしたアニメを制作した。IGの中の人も指摘しているが、スタッフ表に監督の名前がないのは“コミュニケーションコンテンツ”という位置づけのため。アニメというよりはゲーム。

・一言感想
出ました! 今季のダークホースの登場です。
「そして君は、ウマになる」……うーん、非常に気になります。これは面白いと私の心がそう感じております。
ダークホースですので、この位置に持って来ました。期待度の順位としては上位になりますね。

以上、2012年春の新番アニメの期待度ランキングでした。
少しでも参考になれば幸いです。

テーマ:アニメ・感想
ジャンル:アニメ・コミック

Comment

>C-MOG・八木浩明さん
実は私もエステバンの記憶が殆ど残っていません。
全話欠かさず見たと言う訳でもないので、そのせいだと思われますね。
今それをやって、果たして興行的に採算が取れるかどうか……うーん。

「太陽の子エステバン」の実写化って...
 小学生の頃、アニメを見た記憶があるけれど...現代のアニメにうとくなった私には、全然想像がつきません...。

>あらふ王世代さん
こんばんは。むむっ、歳が近い方発見w
エステバンの実写版ですか?
うーん……監督と俳優に恵まれればいい作品にはなるかも知れませんが、話題性作りと称して芸能人など(通称:お客さん)を主役に起用したりするとコケそうですね。

某「妖怪人○」の実写版は残念ながら見てません。
妹は見てるようですが、私はその頃パソコンの前でキー叩いてます(汗)

世界進出も実写化も不可欠とは言い切れません。しかし日本は他に誇れる文化が無いに等しいので、それで世界が狙えるなら進出も止むを得ないでしょうね。
実写化については、上の方で書いたとおりです。

コメントありがとうございました。

ダブルハタチ直前。
「太陽のエステバン」の実写版を無性に見たくなりました。

ちなみに、
某「妖怪人○」の実写版の感想を聴けますか?

世界進出と実写化は不可欠ですか?

うぇ
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