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朱雀 翔

Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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早苗さんのお告げ

訊きたい事を念じてから
早苗さんに訊いて見ましょう。

独立行政法人「NICT」が初音ミクさん3Dホログラムの開発に成功!

 こんにちは、朱雀です。
 降り続いた雨がようやく止みましたが、途端に蒸し暑くなってまいりました。

 国の行政を民間の見地から実施する独立行政法人「情報通信研究機構」(通称「NICT」)内の研究部門「ユニバーサルコミュニケーション研究所」が、周囲から多人数で観察可能なテーブル型裸眼立体ディスプレイ「fVisiOn」の開発に成功した模様です。

(HPより抜粋)
 fVisiOnにて実現する技術は、何もない平らなテーブル面上に高さのある立体映像を浮かび上がらせて再生でき、着座時のような周囲360°から見下ろすように観察する場面に特化したものであり、複数人が裸眼で自然に利用可能なインターフェースとなることを目指しています。

 立体映像の再生には、NICTが新しく開発した特殊な光学素子(アクリルを素材としたすり鉢状の装置)と、円状に並べられた多数の小型プロジェクターを使います。
 これらの組合せでテーブルの上に置かれた物体が放つはずの光の状態を再現し、テーブルの周囲上方に円環状の立体映像が観察できる領域を創り出します。
 これらの仕組みは全てテーブル面よりも下側に配置されており、テーブル上には一切の装置がありません。そのため、紙の資料や実物の模型の隣に立体映像を並べて表示したりすることなども可能です。

 今回の原理検証システムでは、立体映像を再生するためのスクリーンにあたるすり鉢状の光学素子を試作し、100台強の小型プロジェクターを用いることによって、現在は、理想形態の1/3にあたる周囲130°ほどの範囲から観察可能な立体ディスプレイとして実装しました。
 本試作機では、高さ5cmほどの立体映像が、テーブルの中央に置かれたオブジェのようにテーブル面から飛び出して立体的に見えます。

■独立行政法人 情報通信研究機構 NICT
 http://www.nict.go.jp/

■NICT ユニバーサルコミュニケーション研究所
 超臨場感映像研究室

 http://mmc.nict.go.jp/people/shun/fVisiOn/fVisiOn_j.html

 低学歴なので難しい話は分かりませんが、素人でもどんな技術なのかが分かるよう、あえてミクさんを題材に使用したと言う事なのでしょう。
 確かに凄いです!
(本来はもっと別な形で真剣な開発が進められており、あくまでもプレゼンテーションの一環としてミクさんが使用されたという事です)

 この技術を更に進めていけば、アニメなどでよく見かける「立体ディスプレイ」が実現可能になるかも知れません。
 看板や案内板、標識から信号機に至るまで、全て立体映像化されるのも夢ではないでしょう。



 話が少し逸れますが、仕分けされてしまった日本のスーパーコンピューター開発技術が、このほどTOP500に於いて「世界一」にランキングされたそうです。
 仕分けされた事でエンジニアの魂に火がついたのか、各所で目覚ましい成果をあげています。
 まだまだ日本の技術力は、世界に誇れるようで安心しました。

 その優れた技術力を、原発に代わる新しい高効率電力供給システムの開発や、現在問題になっている放射能問題解決に活かされる日もそう遠くはないのかも知れませんね。

テーマ:ヲタク人日記
ジャンル:アニメ・コミック

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