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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
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良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

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電子迷彩技術を使った「カメレオン戦車」が5年以内に実用化

 こんばんは、朱雀です。本日は時事日記です。
 記事本文で少し疑問に思ったのですが、「迷彩塗装による擬態化」と「ステルス」は、意味が違うように思うのですが……どうなんでしょうね?
 電子迷彩という事ですので、一種のジャミング効果も期待出来るものなんでしょうか……?
 この記事を書いた記者さんの誤解か、それとも取材に応じた人物の大きな勘違いなのか……むしろそちらの方に興味が向いてしまいましたw

 電子迷彩技術を使った「カメレオン戦車」開発中
2011年1月12日 12時30分 (ロケットニュース24)

 イギリスに本社があり世界的な影響力を持つヨーロッパ最大の航空宇宙企業「BAEシステムズ」は、ステルス機能を搭載した「見えない戦車」を5年以内に実用化する計画を発表した。

 アフガニスタンで泥沼化するタリバンとの戦いにイギリスの陸軍が投入した戦車は砂漠で戦うことを前提に設計された戦車である。この砂漠仕様の戦車では、緑が少ない丘陵地帯ではある程度のステルス性が発揮され不意の攻撃から身を守ることに優れているが、ひとたび緑が多くなる渓谷地帯に入るとその砂色が却ってあだとなり攻撃の的になりやすい。

 そこで世界最大の軍事企業でもある「BAEシステムズ」の科学者により考案されたのが、カメレオンのように背景にあわせ変幻自在にどんな色にでも変貌する車体を備えた戦車である。

 戦車の車体色を移動と共に常に変化する背景に合わせるには、高度な周辺センサーと電子インクを使ったリアルタイムな「E- Camouflage(電子迷彩技術)」の開発が必要となるが、この開発の責任者であるヒシャム・アワド氏によると、5年以内に実用化にこぎつけることは十分可能とのこと。

 この電子迷彩技術は、戦車だけでなく戦艦や戦闘機にも応用することができる。むしろ、空中や海上での迷彩のほうがより単純かも知れない。透明化してどこから攻撃をしかけてくるか分からない状況ほど恐いものはない。いずれにせよ、電子迷彩技術の登場で戦場の光景が一変することは間違いない。


 こういった迷彩を利用した攻撃は奇襲に向いていますが、時間を掛け過ぎると不利な点は今とあまり変わらない気がします。
 例えば陣地に複雑な模様の色を塗るとか、様々な場所に違う色でマーカーを付ける事で敵戦車の位置を知る事が出来ます。
 位置が分かればペイント弾で色を付け直す事で、脅威も半減しますからね。

 もしこの電子迷彩戦車が本当の意味で脅威になるとすれば、AIを搭載した無人車両になった時でしょうか。
 戦車は中の人間をどうにか出来れば戦闘能力の低下や無力化も可能ですが、全自動機械であれば無力化させるのも大変な労力を必要とします。
 制御部分を樹脂で覆い、完全にブラックボックス化した上で更に厚い装甲で護って中央に配置すれば、簡単には破壊出来ないでしょう。
 将来コストダウンが可能になれば、自爆して敵を陣地ごと吹き飛ばす事も可能ですし、電子迷彩技術の機密漏洩をも防ぐ事が出来ます。
 防戦を考える事無く、形振り構わず徹底した攻勢に出られると言う点で、電子迷彩の無人車両化は、より一層の脅威になるでしょうね。
 あくまでも個人的な見解ですので、ミリタリーに詳しい人は違うご意見もあるかと思います。
 素人の戯言として「スルー推奨」でお願いします。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

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