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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

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秋の新番組も始まったばかりですが、来年放送予定のアニメ「フラクタル」の話など……

 こんばんは、朱雀です。
 折角の3連休なのに、雨で気分が優れません……。

 ノイタミナで1月放送開始の山本寛監督作品「フラクタル」の主要ビジュアルが公開されました。
「ノイタミナ」とはアニメーションのスペル(Animation)を逆読みしたもので、、フジテレビとBSフジで放送されている深夜アニメ放送枠の名称を言います。

フラクタル

 「フラクタル」は、「涼宮ハルヒの憂鬱」のエンディングダンスや「かんなぎ」を手がけたヤマカンこと山本寛の久々のテレビアニメ監督作品で、ストーリー原案は小説「クォンタム・ファミリーズ」で三島由紀夫賞を受賞している哲学者・作家の東浩紀が、脚本は岡田麿里が担当しています。

 ●フラクタル - FRACTALE - 公式サイト
 http://fractale.noitamina.tv/

 世界を管理する“フラクタル・システム”が完成し、人類が働かなくても生きていける楽園に足を踏み入れてから1000年後の未来が舞台。この時代もまだシステムは稼働し続けていましたが、誰もシステムを解析することはできず、ただ維持し続けることが人類の幸せの条件だと信じて疑わなくなっていました。物語は、そんな「フラクタル」が崩壊し始めたある大陸の片隅で始まります。

■主要キャラクター
フラクタル・システムの恩恵を受け辺境の島で生活している草食系男子、クレイン(14)。フリュネを助けて一目惚れしたことから、事件に巻き込まれることになります。
フラクタル

フラクタル・システムを管理する僧院の若き巫女、フリュネ(16)。生まれたときから僧院育ちなので、ちょっと浮世離れしたところも。僧院を抜け出し追われていたところをクレインに助けられますが、ブローチを残して姿を消してしまいます。
フラクタル

フリュネが残したブローチから出てきたドッペル、ネッサ(10)。通常のドッペルとは違って完全な少女型を維持しており、クレインが触れることもできます。高機能ゆえに近隣のデータ回線やメモリ領域を圧迫し、フラクタルターミナルとサーバー間の通信が滞ったりセンサーが狂ったりすることも。
フラクタル

「ロストミレニアム」運動内の一派「グラニッツ一家」の長女、エンリ(13)。兄・スンダの片腕として組織を引っ張る元気っ娘ですが、その頑張りと裏腹にドジっ子ぷりも発揮し行く先々で問題を起こしています。ロスミレ運動の一環でフラクタルターミナルを体に入れていないため、ゴーグルを使わないとドッペルが見えません。
フラクタル

グラニッツ一家を引っ張るリーダー、スンダ(20)。人間らしく生きるためにはフラクタル・システムに頼らない世界が必要だと説き、システム打倒を目論んでいます。若くして組織を取り仕切っているだけあって頭脳明晰でクールな性格ですが、時に熱くナルシストな面も。
フラクタル

フラクタル・システムを管理する科学者、バロー。モーランの夫で、システム再起動のための研究に心血を注ぎ、その鍵であるフリュネには病的なまでの愛情を注いでいます。そのため、フリュネ救出の最前線に立って奔走。
フラクタル

フラクタル・システム管理の最高位“祭司長”であり、僧院の象徴としてシステムの政を行うモーラン。人類の幸福を取り戻すため、崩壊を続けるシステムを再起動させて失われた楽園的世界の再生を目指しています。
フラクタル

ブローチを残して消えたフリュネを探し、ネッサとともに旅に出たクレインは、そこで“システム”の秘密を知ることになりますーー。

この作品のために、ヤマカンら3人は2009年12月ぐらいから合宿を行ったりして企画を練っており、ヤマカンは「これが失敗したら引退も辞さない」覚悟ができているほど気合いを入れているようです。

●togetter -「山本寛×東浩紀×岡田麿里 木曜深夜の秘密合宿」→『フラクタル』

フラクタル

TVアニメ「フラクタル」は2011年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始です。

◆スタッフ
監督:山本寛
原作:マンデルブロ・エンジン
シリーズ構成:岡田麿里
ストーリー原案:東浩紀
キャラクター原案:左
アニメーション制作:A-1 Pictures
プロダクション協力:Ordet
©フラクタル製作委員会




 主人公の少年(?)が、『草食系男子』と言う辺りが、いかにも現代を反映していますね……(^^;)
 しかしパラレルな世界なので、あえて草食系である必要も無い気はしますが……まあ一言で性格を説明するには便利な言葉ではありますね。

 フリュネの服装も、ポイントとして『絶対領域』を所持している辺りは中々やりますね。
 この時代のシスター(でいいと思う)は、服が少々エロいようです……w

 そして『幼女』や『ドジっ子』も押さえていたりします……。
 最近のラノベ同様、ポイントキーワードを的確に突いて来ていますね。
 ステレオタイプと言えばそれまでですが、既にキャラ設定は飽和状態ですので、誰かに似ていたりするのは仕方ないですね。

 とは言え面白そうなアニメである事は確かな気がしますので、関西でも放送されるのであれば、絶対見たいと思います。

テーマ:ヲタク人日記
ジャンル:アニメ・コミック

Comment

こんばんは朱雀さん。度々レスすんません。^^;そして長文失礼します。
不自然なものに対しては嫌悪感を抱く。確かにそうですね。納得です!

あはは。とはいえ、おっしゃられるような逆のパターンはたまに見かけますね。
登場間際は眼鏡ブスだったのが、眼鏡を外したら誰この娘!?みたいな、いわゆるギャップ萌え的演出っていうんでしょうか?とはいえ朱雀さんがおっしゃられるようなパターンというのは、確かに観たこと無いですね。
余談ですが私は眼鏡っ子属性ですが笑

って私が思いついた、これは無いだろう的な・・・作品は、これすみません、大好きな作品なので例にとること事態おこがましい点あるんですが、無印クラナド1話なんです。
主人公とヒロインが学校の校門前で初めて出会うシーンで
「あんぱん!この学校は好きですか?私はとってもとっても好きです・・・うんぬんかんぬん」
と、何やらブツブツ独り言を呟きながら校門前で佇む少女。
「・・・見つければいいだろう?」
と主人公が話しかける。

この時点で、ヒロインである渚が醜いキャラであったのなら?
校門前に突っ立ってブツブツと独り言をつぶやいている。いきなり「あんぱん!」云う。たぶん普通の神経の男性なら、不気味がって避けて通るんじゃなかろうかと?w 奇行を行ってても尚、主人公に気に留められたのは、きっと美少女だったからなのかな、という事です。

こうして置換してみると、これ以外にも違和感大アリな作品って結構あるんじゃなかろうかと思うことです。そいう意味では、ヒロイン=美少女であるべきことは、ひとつの免罪符ともなりえる、通らないストーリィも通してしまう魔力を秘めているのかもしれません。ナンテ思いました。w

>フィリオネルさん
フリュネの動く姿が待ち遠しいですね。

>氷室 蒼月さん
そうですよね。
私も期待しております。

>五月のはえさん
やはり、どんなものにも「流れ」と言ったものがあるようでして、不自然な流れには本能的に嫌悪感を抱くようです。
なのでヒロインは美少女で、一本芯が通ってて……みたいな感じになるのでしょうね。

不自然な流れの具体例としては、見た目委員長肌の美少女だけど、凄いドジッ子。しかも近眼なのにメガネを掛けなかったが、途中から牛乳瓶の底のようなメガネを掛ける事で美少女ヒロインキャラから、ただの二枚目脇役に転じる……。
(ヒロインはどこに行ったーw)

メガネっ子属性の人は、これはこれでアリなのかも知れませんが……演出上では最悪のパターンですね。
やはりヒロインにも「王道」という展開や設定が存在している事は確かです。

確かにこいう世界観の作品ってば興味深いですね~。
近しいものでは、日清カップヌードルとコラボしてたフリーダムとかも面白かったですね。

閑話休題
考えてみますと、確かにキャラ設定としてステレオタイプ的とも言える部分ってある気はしますね。
ヒロイン=美しいもの。そういう方程式じみたものっていうんでしょうか。

ふと気づいたんですが、ギャルゲーにおいて醜いヒロインは居ません。そして既存のギャルゲーもしくはそういった系統のアニメにおいて、ヒロインを醜いキャラに置換して考えると、凄く違和感のあるストーリィだったりすることに気づきます。
つまるところ、そうした物語作品はそうしたキャラクタでないと成立しないといえるんでしょうね。

と、話が反れてしまいましたが。

こんばんは~

これはちょっと気になりますねぇ。

ノイタミナ枠は結構自分的に好きなアニメが多いので期待大です。

これは気になりますね~^^
フリュネ可愛い><
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