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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
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良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

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これだから受信料の支払いを拒否される訳ですけどね‥‥

 こんにちは、朱雀です。
 本日は時事日記になります。
 一仕事終えての更新になりますので、少し放心ぎみだったりします(藁)

(日刊ゲンダイ2010年1月18日掲載記事より)
 2年連続で赤字予算編成 NHKの口あんぐりの金銭感覚
 放送界で独り勝ちといわれるNHKの10年度予算が先週発表された。10年度の受信料収入を含む事業収入は6786億円で、事業支出は6847億円。差し引きすると61億円の赤字で意外にも2年連続の赤字編成だ。これで12年度から計画している「受信料10%還元」もヤバくなってきた。

 理由は景気悪化、地デジへの投資、集金システムの変更の成果が出なかったことのようだ。しかし、事情は民放も似たようなもので、受信料で成り立っているNHKの場合はそれなりに節約、工夫が必要だろう。

 そこで、聞いてビックリの情報である。ひとつは給料。NHK職員は民放に比べて安いと思われがちだが、とんでもない。

「現場の記者など残業の多い職場では30代半ばまでに1000万円を超えます。NHKの職員は民放の社員並みかそれ以上の高給取りです」(マスコミ関係者)

 また、民放が徹底的に切り詰めている制作費はNHKでは無尽蔵のようだ。その筆頭は昨年11月末から5回放送されたスペシャルドラマ「坂の上の雲」。「10年、11年と放送される全13話の合計は250億円といわれている」(マスコミ関係者=前出)というのだ。

 海老沢勝二元会長が制作をぶち上げた当時、制作費は200億円といわれ、その法外な金額に批判が噴出して60億円になり、さらに下がって20億円といわれていた。20億円でもため息ものだが、実際は当初の制作費に50億円も上積みされていたということだろう。

 評判のよかった「坂の上の雲」だが、これで駄作なら受信料の壮大な無駄遣いだ。NHKは赤字で予算編成する前に、この常識外れの金銭感覚をどうにかした方がいい。

*********************************

 30代で年収1000万超えるんですね‥‥OTZ
(私の年収とは大違いだw)

 受信料も税金と同様に、もう少し考えて使って欲しいです。
 今後もこの様な状態が平然と行われるのであれば、受信料の支払い拒否にあったとしても当然のような気もしますね。
 大変な仕事である事も理解出来ますが、自分達は『搾取』している立場である事を、もう一度考えて欲しいです。

「サービスを提供しているのだから、料金を支払うのは当たり前」といった考えは、チャンネルを回せば赤ん坊でも見れるような野放し放送には適応されないと思います。
 言い方は悪いですが、『電波の押し売り』に近いものです。

 未だに『節約』と言う言葉や、『給与カット』といった言葉とは無縁の世界がある事に、正直驚いております。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

Comment

>りきゅーさん
結局の所、NHKは未だにバブル全盛期の感覚で番組を作っているんでしょうね。
職員も、「給与も賞与も出勤するだけで勝手に入って来る」といった、まるで出席だけしていれば卒業できる学生感覚で仕事をしているのだと思います。
「賞与も給与に含まれているようなもの」とか「給与は会社から出ている」(笑)といった言葉さえ聞いた事がありますので、彼らは給与が「利益」から出ている事さえ理解出来ていないでしょう。
実際利益を出さなくても、満額もらえている現状では仕方ありませんけどね。

>五月のはえさん
そうですよね。こういった組織は淘汰されるべきです。
受信料の支払い義務については、そのような契約はした覚えがありません。
別にNHKを見なくても、生活には何ら影響がありませんし、他者に迷惑も掛かりませんからね。
(受信料が支払われないと、NHK職員の給与が支払えないといった危機的状況でも無い所が何とも‥‥)
民間の赤字とは、やはり色々な面で相違しているので、感覚もおかしいのでしょう‥‥。

1000万円とは・・・また恐ろしい金額ですね。
尤もそんなだから、社員が勤務中飲酒したりなんていう話がまかりとおってしまうのかもしれません。それ以前にも色々あったかと思いますが。

なので以前、1人暮らししてた時分には、TV置いてありましたが受信料支払いは拒否しました。尤も視聴してないですけれどね。

そして取立て人の常套句として法律で支払いの義務があるとか言ってきますが、実際には契約には契約自由の原則とかいうのがあるらしく、契約をする上では、お互いが合意した上でしか契約は提携できないということで、私は支払いの義務に同意できないってことで拒否りました。
このご時勢、そうした旧体然とした組織は、淘汰されて然りだと思います。

赤字なのに給料高いってどういうこと、、、(゜д゜)

そのうち「電器屋、街頭のテレビでNHKの番組が流れているから国民全員が受信料を払う対象だ」とか言ったりして・・・流石にそれは無いでしょうけど(笑)
けれど現状では、見る見ないに限らず国民全員を対象にしているような気が、、、
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