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朱雀 翔

Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
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早苗さんのお告げ

訊きたい事を念じてから
早苗さんに訊いて見ましょう。

遂に民間宇宙船の運行が現実の物となるようです

 こんにちは、朱雀です。
 暇を持て余していまいたので、FC2の小説コンテンツに登録を行いました。
 作品はまだ公開出来ておりませんが、完成しましたらご報告申し上げます。

 では、本日の気になるニュースを。

 英ヴァージン・ギャラクティック社、世界初の商業用宇宙船を公開

 英ヴァージン・ギャラクティック社は7日、米カリフォルニアのモハベ・スペースポートで、世界初の商業用宇宙船「スペースシップ2」を公開した。記者会見には800人の取材陣や最初の宇宙旅行客となる「ファウンダー」らが集まった。
ファウンダー=世界で最初の宇宙旅行者100人の呼称

スペースシップ2(VSSエンタープライズ)

 記者会見に出席したのは、ヴァージン・グループ会長のリチャード・ブランソン氏、スケールド・コンポジット社のバート・ルータン氏、ニュー・メキシコ州知事ビル・リチャードソン氏、カリフォルニア州知事アーノルド・シュワルツネッガー氏など。「スペースシップ2」はリチャード・ブランソン氏の娘により「ヴァージン・スペース・シップ・エンタープライズ(VSS Enterprise)」と名付けられた。

 現在多くの民間企業が宇宙旅行ビジネスに参入し、弾道飛行のための宇宙船は各国で開発が進んでいる。しかしその中で、最も早くビジネスとして成立させたのがヴァージン・ギャラクティック社であり、2011年より毎年希望者を募って宇宙旅行を販売していく予定だ。

 費用は1人約20万ドル(約1800万円)で、約300人がすでに予約している。同社は開始から10年間で5万人の集客を見込んでおり、将来的には1人約200万円程度まで値段を下げることを検討しているという。

 同シャトルは、04年に民間初の有人宇宙飛行に成功した試験機の後継に当たる。全長約18メートルで乗客6人、乗員2人の計8人乗り。双胴の母船中央に取り付けられ、高度約16キロで切り離された後、ロケットエンジンに点火、音速の3倍近くにまで加速し、高度約100キロに到達する。
 
 乗客は漆黒の「宇宙空間」から地球を眺めたり、5分間程度の無重力状態を楽しんだりできる。機体はその後、自力で地球に帰還。全行程は約2時間半を見込む。

●お披露目式典動画


●宇宙旅行CGシミュレート


***********************************

 いずれは200万円程度にまで値下げされるようですので、今から宇宙旅行の資金を貯金するのも悪くありませんね。
 可能ならば、生きてる内に一度は乗ってみたいものです。
 その頃には同業他社の参入によるサービスの充実や値下げ合戦で、もう少し安く乗れるかも知れませんね。
 宇宙船も改良が進んでいると思いますので、安全性も上がっているでしょう。

 唯一の心配は、やはり『デブリ(宇宙ごみ)』の存在と、それらの対策ですね。
 こればかりは肉眼で視認出来ませんし、秒速3km/s~10km/sというスピードで飛んで来るので、恐らく気が付いた時には回避不可能と推測します。
 運動エネルギーは速度の2乗に比例する為、直径10cmくらいのデブリで宇宙船は完全に破壊されてしまうらしいです。
 僅か数cmでも致命的な損傷は免れず、さらに数mmの物であっても宇宙船の任務遂行能力を奪うとも言われております。
 軌道衛星や同業他社の宇宙船とのニアミスも含めますと、管制担当者は一般の航空管制以上の高度なスキルが要求されそうです。

 しかし、今宇宙開拓会社が熱いのは確かですので、将来を嘱望されている若者はヴァージン・ギャラクティック社への就職を目指してみるのも夢があって良いと思います。
 今後も宇宙旅行情報には注目して行きたいですね。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

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