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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

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残念と言うより、ここは怒るべきですね

 こんばんは、朱雀です。
 今日はネタ不足で時事日記を‥‥。

 室蘭民報より。
 残念、困惑…子育て応援手当支給停止に西胆振の声

<記事抜粋>
 鳩山政権は14日、前政権が平成21年度補正予算に盛り込んでいた「子育て応援特別手当」の支給停止を決めた。来年からの「子ども手当」実施が控えているものの、年内支給は魅力があったため、支給対象者からは「残念」との声が上がった。準備を進めていた西胆振の自治体にも戸惑いの声が広がっている。

 西いぶり広域連合共同電算のシステム改修を、約100万円の予算で契約を終えており、中止の検討や違約金発生の可能性など今後の対応に頭を悩ませそうだ。

 室蘭市は支給対象予定者(21年7月21日現在)は2124人と想定、支給額と事務費を合わせ約8千万円の補正予算を組んでいた。市保健福祉部子ども家庭課は「方針の変更に右往左往」と困惑している。

   ◇

 支給対象者の声を聞いた。
 室蘭市港南町の主婦(36)は「学資保険代や生活費に消えてしまうけれど、もらえるにこしたことはない。ショックです」。同白鳥台の主婦(34)は「制度として今後も継続してもらいたかった。来年からの子ども手当に期待したい」。伊達市北黄金町の主婦(28)は「不景気の中、一人当たり3万6千円の支給は大きい額です。“子育て応援”というくらいなので、子供にかかる費用に回したかったのに。残念です」

【子育て応援特別手当】
 今年4月10日に決定した「経済危機対策」の一環で、本年度限りの措置。基準日(今年10月1日)において3~5歳の子育て負担に対し、子供1人当たり3万6千円を支給する事業。
<記事抜粋終了>

 **********
 9月1日の日記にも書きましたが、やはり『気前の良い』政策が仇になっているようです。
 どうにかして支払う姿勢は見せていますが、やはり財源の見通しの甘さが露呈した形になったのは、予想通りでした‥‥。
 民主党の今行っている『無駄を無くす』政策は、家庭で例えるなら『節電』や『節水』の類です。
 実際の所、節電や節水で年間数百から数千円浮いた所で、得した実感も無ければ、手元に現金が全額残る事は少ないと思います。
 政治に於いても『机上の数字』として浮いても実際に国庫が満たされる訳ではないので、結局は「金が無い!」と言わざるを得ないのでしょうね。
 あれだけ国民を喜ばせておいての支給停止ですから、ここは残念がるよりも怒りを表してもいい気もしますが‥‥どうでしょうね‥‥。
 まだまだ色々と綻びが出て来そうです‥‥。仕方ないと言ってしまえば、それまでなんですけどね。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

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