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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
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現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
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文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

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最近ガンダム関連のニュースが熱いですね

 こんばんは、朱雀です。
 少し身辺で色々とありましたので、心労によりダウンしました。
 よくトイレで倒れる管理人です‥‥OTZ
(5月頃ですが、以前にも倒れたという記事がありました‥‥/汗)

 ですので、今回の記事は長い割りにコピペ中心になります。申し訳ありません。

防衛省「ガンダム開発」計画 幹部の「マジ発言」だった

<記事本文>
 根強い人気を誇るアニメ「ガンダム」を防衛省が「開発中」とインターネット上で話題になっている。
 発端は、防衛省関連行事の資料に「ガンダムの実現」という文字が出ていたこと。
 実は一担当者の「茶目っ気」ではなく、防衛省技術研究本部の幹部が明言している内容だったことが分かった。防衛省はどこまで「本気」なのか。

 ガンダムとは「先進個人装備システム」のこと

「防衛省がガンダム開発中」という話題は、2ちゃんねるでスレッドが2007年10月31日現在、20本以上立つ人気ぶりだ。
 防衛省技術研究本部のホームページで公開された情報を引用して紹介している。
 東京都内のホテルで、「防衛技術シンポジウム2007」の一環である「展示セッション」(11月7、8日)の展示品名欄に「ガンダムの実現に向けて」という項目が記載されていたのがきっかけのようだ。一般公開で誰でも参加できるイベントだ。

 また、HP上の同じ展示品名欄には「小型ロボット」の項目もある。「ガンダム実現」「ロボット」とくれば、ガンダムファンならずとも少しは期待が膨らむかもしれない。
 もっとも、「ガンダムの実現に向けて」の表記の後には丸括弧書きで「(先進個人装備システム)」と「種あかし」が行われている。
 ネット上の反応も、さすがにホテルの展示会場に全長18メートルのモビルスーツが飾られている訳はない、と冷めたものも少なくない。

  しかし、「先進個人装備システム」がガンダムと無縁かというとまんざらそうでもなさそうだ。
 先進個人装備システムとは、コンピューターを内蔵し自分の身体状況が分かるセンサー付きの防弾チョッキや自分の居場所が分かるアンテナ付きヘルメットなどを指す。
 生身の人間の能力を超える力をサポートする「パワードスーツ」は、SF小説などに描かれてきたが現在は医療用や兵器用に開発が進んでいる。
 ネット辞典「Wikipedia」の「パワードスーツ」の項目によると、「SF小説『宇宙の戦士』のパワードスーツが後に(略)『機動戦士ガンダム』にヒントを与えた」とある。
 発想として個人装備システムとガンダムをつなげるのは不思議ではない、といえそうだ。

「将来的には、ガンダムのようなものを目指す」

 それにしても、防衛省技術研究本部が展示責任を持つイベントの一部に「ガンダム」の名前を使ったのは、イベント用の「客引き」のための発想だったのだろうか。
 取材によると、先進装備システムのことを「ガンダム」と以前から呼んでいる幹部がいたことが分かった。同本部の秋山義孝・事業監理部長だ。
 広報を通じて秋山部長に確認すると、「イメージとして個人的に(ガンダムという表現を)使っている」そうだ。
 防衛問題を扱う月刊誌「MAMOR」(扶桑社)4月号でも、秋山部長が先進装具システムの一部について「将来的には、有名なアニメ、ガンダムのようなものを目指すという意味でガンダムと呼んでいる」と発言している。
 「将来的には、巨大ロボットを作ることも視野に入れているのか」と聞くと、広報担当は「一般的に開発計画の将来的なことは回答できません」との回答であった。

 シンポジウムを担当する技術研究本部の企画課は「ガンダムというフレーズを使ったのは、堅いイメージの役所が行う発表会が少しでも分かりやすく親しみやすくなれば、という思いもあった」という。
 展示会場には、「ガンダムの実現に向けて」のコーナーにも説明担当係がいて、一般の人にも説明する。
 企画課担当者は「なんだ、ガンダムなんてどこにもないじゃないか、と怒る人もいるかもしれませんね」と少し心配そうだった。

 *********
 続いて‥‥

「ガンダム」制作費800億円! でも、時速8キロしか走れない

 もし「ガンダム」を作るとしたら一体いくらかかるのか。こんなことをまじめに計算した学者の記事がインターネットでちょっとした話題になっている。
 値段は「制作費、材料費で800億円弱」。ただし、完成させるためにはいくつかの問題があるようだ。

 記事を書いたのは千葉工業大学 未来ロボット技術研究センター所長の古田貴之さん。科学技術振興機構のホームページ「SciencePortal」(サイエンスポータル)の「からくり人形とロボット」のコーナーに掲載されている。

 記事によるとアニメの「ガンダム」は身長18メートルで43.4トンの設定。
 古田さんはその表面積を計算し、アルミ合金板(ハニカム構造)が 4万3千875枚必要とした。
 値段は87億7千500万円。メインコンピュータは、IBMのブルージーンというスーパーコンピューター、1億7,100万円。動力は軍用ヘリ「アパッチ」のエンジンで7機分。
 399億円。加工・制作費が263億2千500万円と見積もり、それらすべてを合計するとだいたい 800億円弱になるのだとしている。

 ただし、この「ガンダム」は、空も飛べない、人間も乗れない、ただ歩いたりするだけのもの。しかも二つ問題があるというのだ。
 その問題とは、巨大になると、足の太いロボットにならざるをえないこと。足をつく瞬間に自分の体重の120%~140%の圧力が地面にかかるためだ。
 体重43.4トンだと、素早い動きはできず、時速8キロくらいしか走れないという。さらに、費用対効果では問題があるのでは、と疑問を投げかけている。
 戦車の5億円~8億円、航空機の200~300億円と比較してのものだ。

 「ガンダムを作る技術は大事なんです」

 結局、巨大ロボットは、つくっても意味がない、という話になりそうなのだが、コーナーの中で古田さんは、 「ガンダムをつくることが必要かどうかは別にして、ガンダムをつくる技術は大事なんです。
 人が乗って動くロボットは、これから必須だと思います」と書いている。
 古田さんは身体の調子が悪くて車椅子生活だった頃、行きたくても行けないところが多かった。「ガンダム」のように空を飛べれば、どこでも行きたいところに行ける。そんな未来型のロボットの開発ができればいいな、と考えているそうだ。
<記事本文 了>

 *********

 何と言いますか‥‥作れない事はないけど、性能的にはお粗末という事なんですね(^^;)
 アニメの様な動きを実現させるには、やはりスペースコロニーを現実に作れるくらいの未来でなければ、技術的にもコスト的にも無理という事が分かってしまい、改めて『人の乗れるロボットの夢』が遠退いた気がします。
 夢は繋いでいくものですので、子孫達に夢を託すのも、一つの希望的思考とも言えそうです。

 それにしても、防衛庁で「ガンダム」が流行語になっているのは驚きです。
 2ちゃんねらーとの噂もある鳩山首相も含め、とうとう政界にもオタク文化の波が押し寄せて来たと言う事でしょうか。
 私としては、大いに歓迎しますが‥‥一般人から見れば、これは政治不信の材料となりそうです。
 夢を持つ事は、人の営みとしては大事ですからね。
 国を動かしているのは、その『人』なんですから。

 今日の所は、これにて失礼します。

テーマ:気になるニュース
ジャンル:ニュース

Comment

>ナオ百式さん
パワードスーツ、良いですねぇ。
そちらの方が、現実味があって面白そうです。
とりあえずは災害救助用で、ぜひ作って欲しいですね。
モビルスーツも、元は作業用でしたから。

>リードマンさん
そうですね。戦争に使うのは御免ですが、自衛隊の主任務である災害救助の為であるなら、ぜひ作って欲しい所です。
重機で雑に掘ったりしていた部分を、腕を使っての作業になりますので、よりデリケートな作業も可能になりそうです。

こういうのを本気で試そうというのは
大いに意義のある事ですねぇ。
あくなき技術の向上心。痺れます。

まぁ、私らが生きてる間には無理でしょうけど
いつかはモビルスーツみたいなのが
完成すると良いね。
戦争はノーサンキューですけど^^;

ネットで一時騒がれてましたねー
画像も見ましたけど、ガンダムと言うよりは
、ボトムズ?パワードスーツって感じでしたよね!
 まぁ防衛省の心意気は良しってところですね。
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