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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

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『小説みたいに書いて! バトン』に答えてみました

 こんばんは、朱雀です。
 本日は久しぶりにバトンに答えて見ました。
 文字数に大幅な制限を受けてかなり削っていますので、小説の文章としては今一つ出来が良くありません。
 即興で書きましたので、内容の不備につきましてはご容赦頂けると幸いです。

小説みたいに書いて!バトン

Q1 遅刻して焦ってる様子。
A1 男は目を覚ますと、壁に掛けられた時計見て飛び起きた! 朝食は取らずに急いで着替え終わると、脱兎のごとく外に飛び出した。
Q2 誰かとぶつかった。
A2 男は全力で疾走していた。そして角を曲がった先で、不意に激しい衝撃を受けて意識を失う。気が付けば、見知らぬ女性に膝枕をされていた。
Q3 しつこく絡まれる。
A3 役得はあったものの遅刻してしまった。当然上司の説教を受けたが、今日は余程虫の居所が悪かったのだろう……いつも以上に当たりが厳しい。
Q4 激しい攻防。
A4 男にも言い分はあったので、珍しく反論してしまったのが運の尽き。やがてそれは激しい口論にまで発展した。
Q5 誰かに声をかけられる。
A5 男は辞令を受けて転属になった。急ぎ私物をまとめ、転属先に移動していると、ふと背後から呼び止められた。
Q6 思わず見とれてしまう。
A6 男が振り向くと、そこに立っていたのは『膝枕』の女性だった。昨日はろくに話もせず別れたが、よく見ると好みのタイプだ。
Q7 走り抜けた。
A7 その後二人は付き合うことになり、今日はデートの日。定番のお化け屋敷に入ったが、怖くなった二人は手を取り合って全力で走り抜けた!
Q8 めちゃくちゃ怖い。
A8 露店の買い物で彼女と離れた隙に、ナンパ男が彼女に言い寄って来た。彼女はにっつこり微笑みながら、持っていたスチール缶を握り潰した。
Q9 爆音が鳴り響く。
A9 彼女が目を輝かせて指差した先! それは戦隊ヒーローショーだった。爆音が鳴り響き、ショーはクライマックスへ!
Q10 消えてなくなる。
A10 デートも無事に終え、二人は帰路につく。夜も更けて周囲の雑踏が消えてなくなると、不意に彼女が口を開いた。これでお別れです――と。
Q11 お別れです。
A11 彼女は突然、地球の平和を悪の組織から守る為に旅立つと言い残して去って行った。途方に暮れて佇む男の乾いた笑いだけが虚しく木霊した。

テーマ:雑記
ジャンル:小説・文学

Comment

No title

>風城 徹さん
こんばんは! 今年もよろしくお願いします。
人によって様々な物語に仕上がるので、他の人のバトンを見るのも面白いですね。
まだまだ修行中の身ですし、勉強になります。
あとで見に行かせてもらいますね。
コメントありがとうございました。

No title

面白いバトンですね。
早速回答させていただきます。
非公開コメント

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