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朱雀 翔

Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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↓以下、過去の仕事先↓
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早苗さんに訊いて見ましょう。

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無人走行車の技術もサーキットを高速で走れるレベルにまで到達しました

 こんばんは、朱雀です。
 最近自動車のCMで見られるようになりました『AEBS(先進緊急ブレーキシステム=自動ブレーキ)』や、『車線逸脱防止機構(レーンキーピングアシスト)』など、衝突を避ける為の技術を搭載した自動車が増えてまいりました。
 それらの技術は、無人走行車の開発で得られた技術の一部を、一般車にもフィードバックしたものです。
 ドイツの自動車メーカーの「アウディ」が、自社の持つ技術の粋を投入した「無人走行車」のお披露目を行いました。
 YouTubeにて動画がアップされておりますので、早速見てみましょう。


音量低め推奨

 しっかりとアウトインアウトのライン取りが行われています。無人とはいえ中々侮れません。
 思わず遠隔操作で動いているのかと疑ってしまうレベルの、素晴らしい走りです。
 ナイトライダーの「ナイト2000(K.I.T.T)」のように、呼べば自動運転でやって来る車が実用化されるのは、そう遠くないのかも知れません。
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テーマ:自動車全般
ジャンル:車・バイク

今頃になってアニメ「アイカツ!」を見る

 こんばんは、朱雀です。

 やりたい事は山のようにあるのに、体が一つしかないというのは本当に困りますね。
 ブログタイトルの通りなのですが、今月に入ってようやく「アイカツ!」のアニメを見る事が出来ました。
 アニメ「アイカツ!」は、102話より3期目に突入し、主人公が「星宮いちご」から「大空あかり」に移行しました。
 作品の話数の多さもさることながら、主人公が段階を経て成長していく過程は非常に秀逸であり見ごたえがあります。
 すっかりハマッてしまった私は、1週間で一気に103話までを見終わりました。


 アイカツの魅力を語るのに欠かせないのが、アイカツシステムを使用したライブシーンでしょう。
 アニメ絵からCGに変わりますので慣れないうちは違和感もありますが、魅力にハマッてしまえばすぐに慣れてしまいます。
ニコニコ動画は混雑状況によって画質が落ちます。

1期の分と差し替えました。
 CGが、回を追うごとに進化しく様子が窺えます。

 私の一押しアイドルはこのお方! 「藤堂ゆりか」様です。
 ロリゴシック最高です。(ロリゴシックとは、アイドルの着るドレスブランドの一つです)


 3分45秒あたりからの間奏は鳥肌物です。
 幼女向けの曲とは思えない名曲ですね。


 対比もあるようなのでご紹介します。


 3期の新キャラ「氷上スミレ」ちゃんもロリゴシックを着ています。


 何気にこの「Tri☆Star」の曲も好きだったりします。


 3年目に入って「Soleil(ソレイユ)成分」が不足気味の方に。




 アイカツを語る上で外せないのは、この歌「Sweet Sp!ce」でしょう。
 表情豊かないちごちゃんがいい味を出しており、彼女の魅力を上手く表現していると思います。


 今年の12月13日より、劇場版「アイカツ!」も始まります。


 実にいいタイミングで見終わったのではないでしょうか。運命さえ感じますね。



 次の話題です。
 前述にて体が一つしかない事を嘆いておりますが、その理由が↓これです。
ボカロPになりたい!

 仕事とアニメ視聴に追われる忙しい日々に、とうとうボカロ作曲にまで手を出し始めました。
 もちろん作曲はセンスが問われますので、この教材で勉強したからといって簡単に「ボカロP」にはなれないでしょう。
 あくまでもソフトの使い方といった基本操作を覚えるだけの教材です。
 とは言えMMDのソフトも付いていますので、一度くらいは作ってみたいものです。
 上記でアイカツ! を取り上げたことですし、私にとってこれがアイカツなのでしょうね。
 実に穏やかじゃないです。

 既にベテランボカロPの手によって、「Rana」のPVがアップされています。
 彼女の素晴らしい歌声を載せて本日の更新を終えたいと思います。

 この方は「I've」の影響を受けているのでしょうね。
 細かい部分で色々と聞かせてくれます。すばら!

※音量注意!
 上記アイカツの音量のまま再生しますと大音量になります。

 こちらは公式PVです。


 朝が早いので、本日はこれにて。

テーマ:アイカツ!
ジャンル:アニメ・コミック

ブログ管理人が選ぶ「2014年夏アニメランキング」

 こんばんは、朱雀です。 
 週末に更新する予定でしたが、記事を書いているうちに月曜日になってしまいました(汗)

 では、早速始めたいと思います。
感想は(大の)苦手分野です。言葉足らずで感想になっていない場合も多々あります。予めご了承ください。

●2014年夏季アニメ ランキング
今回は2クール作品を除いております。入れた場合の順位は、下記の総合順位をご参照ください。
 「キャプテン・アース」と「魔法科高校の劣等生」につきましては前回の記事にて感想を記載しましたので、今回は割愛させて頂きました。

■第5位 ペルソナ4 ザ・ゴールデン
 ストーリー的に見ますとハードルが高く、置いてけぼり感が半端ない作品でした。
 前作の1期アニメを見ているだけでは知識面が不足で、「ペルソナ4 ザ・ゴールデン」のゲームをプレイした人向けの作品に仕上がっていました。 
 それでも5位にランクインできたのは、前半のギャグ回が非常に面白かったからです。
 ストーリーや演出よりも、キャラクターの個性と魅力が際立った作品でした。
 ぶっちゃけますと、シリアスな話は不要でしたね。
 いわゆる1期アニメのファンサービス的な位置づけで、日常に焦点を絞った方が良かった気もします。


■第4位 まじもじるるも
 ストーリーの背景としましては、
 ――魔女の「るるも」が魔法を発動するたびに主人公の命(寿命)が代償として支払われる――
 といった、やや重めの設定ですが、あくまでもこの作品は日常系ギャグアニメに分類されます。
 この世界の知識を何も知らない「るるもちゃん」の行動にハラハラし、時折見せる恥ずかしそうな仕種を堪能するアニメです。
 このアニメにおいても複数の女の子キャラが登場しますが、主人公に対して露骨な好意を寄せる女の子はおらず、安易にハーレム化しない点は良かったですね。
 そうする事で、るるもちゃんの可愛さがより引き立つ形となります。
 もちろん恋愛対象予備軍の女の子はいます(井上澄子や沢下真綾など)
 全ての話数において、見る者のツボを上手く押さえた良作でした。

■第3位 六畳間の侵略者!?
 2期前提で作っていると予想されますので、様々な伏線が未回収なまま終わってしまった作品でした。
 ディスクを買って、おとなしく2期を待つことにします。
 感想ではありませんが、ゆりか最高でしたね。
虹野ゆりか

 キャラクターの魅力という点においては、前述のペルソナ4 ザ・ゴールデンに全く引けをとりません。
 ストーリーは原作が続いていますので未完ですが、きれいに上手くまとめていました。

■第2位 ハナヤマタ
 今期の王道日常系アニメ。
 それだけにしっかりと作り込まれており、最初から最後まで揺るぎの無い安定感がありました。
ハナヤマタ

 唯一不満が残るとすれば、第1話で見せた「ハナ」の神秘性が、2話以降見れなくなってしまった点でしょうか……。
ハナとなる

■第1位 月刊少女野崎くん
 今期はやはりこれでしょう!
 娯楽的な面白さという点において、他作品よりも頭一つ抜けています。
 そして、千代ちゃんの可愛さが際立っていました
佐倉千代

 まじもじるるもと同様に、マンネリ化の進んだハーレムアニメでなくとも、面白い作品が作れる事を、改めて証明してくれた点は評価が高いです。

●2014年夏季アニメ 総合ランキング
2クールアニメも含んだ総合順位になります。
 タイトルの記載がない作品は、残念ながら見ておりません。

・第1位 月刊少女野崎くん
・第2位 ハナヤマタ
・第3位 六畳間の侵略者!?
・第4位 まじもじるるも
・第5位 ソードアート・オンラインⅡ(2クール前半)
・第6位 ペルソナ4 ザ・ゴールデン
・第7位 アカメが斬る!(2クール前半)
・第8位 アルドノア・ゼロ
・第9位 モモキュンソード
・第10位 精霊使いの剣舞
・第11位 白銀の意思 アルジェヴォルン(2クール前半)
・第12位 東京喰種トーキョーグール
・第13位 東京ESP

●総評
 今期は、最後まで丁寧に作られた日常系アニメが上位を独占する形となりました。
 ロボット物や伝奇物アニメは、最終話付近で急に雑な作りになった感じを受けました。

 アルドノア・ゼロの最終話は衝撃のラストよりも「これどうするの?」といった当惑しかなく、見せ方としては失敗だった気もします。
 ストーリー原案の虚淵玄(うろぶち げん)氏の発言によると、当初の予定では綺麗に終わるはずでしたが、氏の与り知らぬ所で急遽予定が変わり、あのような結末を迎えたとのこと。
 ネタバレになるかも知れませんが、死んだと思われていたクルーテオ伯爵が現れて、主人公とアセイラム姫を救い出して蘇生させると予想されます。
 (スレインの乗ったタルシスのアルドノアが突然起動したのは、その伏線になります)

 東京喰種トーキョーグールでは、最終話で精神の葛藤と覚醒シーンを長々とやってしまうという、何とも救いようのない終わり方で幕を閉じました。
 TVシリーズ「エヴァンゲリオン」の最終話を見て育った若いスタッフにとって、あの当時の「苦肉の策」をテクニックだと誤解しているのではないかと勘ぐってしまいます。
 2期に繋げる為には仕方が無いとはいえ、エンターテイメントとして見れば盛り上がりに欠ける最終話でした。

 東京ESP……
 悪くはないのですが、可もなく不可もなく、今一つのめり込めない作品でしたね。
 第1話で喰霊-零-のキャラクターが登場するファンサービスのシーンもありましたが、以降全く登場しないのであれば正直不要だと思いました。
 下手に出してしまうと、また出るのではと期待させますからね。
 中途半端なサービスはよくありません。

 今期のダークホースといえば、モモキュンソードでした。
 正直なところあまり期待してなかったのですが、予想に反して楽しめた作品でした。
 一言で表すなら、手堅い中堅選手といったポジションのアニメですね。

 これで心置きなく秋アニメを楽しめそうです。
 最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。

テーマ:アニメ・感想
ジャンル:アニメ・コミック

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