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Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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アニメ『ガッチャマン クラウズ』2期制作決定! スタッフ「え!?」

 こんにちは、朱雀です。
 前回のような古い話題もまだストックがありますが、本日は比較的新しい話題を掲載します。

 今年の9月末まで放送されておりましたアニメ『ガッチャマン クラウズ』のファンイベントが、10月26日に東京・立川市で催された「立川あにきゃん」のステージで行われました。
 そのイベントにおいて、中村健治監督(下記画像左端)より、2期の制作が決まった事が発表されました。
ガッチャマン クラウズ2期制作決定!
左から 中村健治監督、内田真礼さん、小岩井ことりさん、宮野真守さん

 一方、この朗報はスタッフに公表されていなかった模様で、Twitter上では驚いた様子のつぶやきが見受けられました。

 ビジュアルエフェクトアニメーション 橋本敬史氏
ガッチャマン クラウズ2期制作決定!

 キャラクターデザイン・総作画監督 高橋裕一氏
ガッチャマン クラウズ2期制作決定!

 色彩設計 辻田邦夫氏
ガッチャマン クラウズ2期制作決定!

ガッチャマン クラウズ2期制作決定!

 2期制作については、日本テレビより「2期作ってよ~」とオファーが届いたのが発端のようです。
 テレビ局からしますと、この作品は結構(視聴率の)数字が取れたという事なのでしょう。

 アニメ作品を作るに当たっては『まず資金』だと思われがちですが、実際にはキー局と放送枠が決まってからプロジェクトが動き出すという事を知りました。
 このあとスポンサーを探して資金を調達し、スタッフをかき集めてスケジュールを組み、ようやく制作に入るという流れなのでしょう。
 スタッフの皆さんも、呆けている暇はなさそうです……。頑張って下さい。
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テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

カレイドスターの監督・佐藤順一氏の意欲作 OVA『絶滅危愚少女 Amazing Twins』

 こんばんは、朱雀です。
 しばらく更新をサボって休んでいたせいか、結構ネタが溜まっておりました。
 本日より、再びネタがなくなるまでの間、毎日更新していく予定です。

 佐藤順一監督作品 OVA『絶滅危愚少女 Amazing Twins』が、2014年に発売します。
 2013年7月31日の夜にYouTube松竹公式アカウントにて公開された特報映像は、約1週間で11万アクセスを記録しました。


 この『シルエット』だけの映像のどこが凄いのか? といった疑問も出て来ますが……その理由は、制作陣にあったようです。
 特に監督の佐藤順一氏は数々の名作を手掛けられた実績がありますので、この映像シルエットの向こう側に、何らかのオーラやエナジーのような力を感じ取ったのかも知れません。

●監督 佐藤順一
 代表作
・『美少女戦士セーラームーン』(1992年~1993年)
・『カレイドスター』(2003年)
・『ケロロ軍曹』(2004年~2011年)
・『ARIA The ANIMATION 』(2005年)
・『たまゆら~もあぐれっしぶ~』(2013年)

●脚本・構成 岡田麿里
・『スケッチブック 〜full color‘s〜 』(2007年)
・『とらドラ! 』(2008年)
・『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』(2013年)
・『劇場版 あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。』(2013年)

●キャラクター原案 原田たけひと
・『魔界戦記ディスガイア』(発売:2003年1月30日/PS2)
・『ファントム・ブレイブ』(発売:2004年1月22日/PS2)
・『魔女と百騎兵』 (発売:2013年07月25日/PS3)

●制作 エンカレッジフィルムズ
・『戦姫絶唱シンフォギア』 ほか

■OVA 絶滅危愚少女 Amazing Twins 公式サイト
 http://amazing-twins.com/

絶滅危愚少女 Amazing Twins
(c)絶滅危愚委員会

 絶滅危愚少女 Amazing Twins PV第1弾


 作品サブタイトルに「すごい」という言葉が使われるため、一部のサイトでは『カレイドスター』との世界観についても示唆されておりますが、全くの別物です。

 作品タイトルの『Amazing Twins』につきましては、アメリカ版カレイドスターのサブタイトルが『すごい』の代わりに『Amazing』の言葉が使われているので、カレイドスターの持っている『魂』のようなものを継承する意味も含まれているとの事。
 とは言え、ツインズなのに一人しか出てきません……今後増えるのでしょうか?

 ちょっと不思議な力を持った普通の女の子――"等々力あまね"が、みんなのため、そして自分のために『すごい! 頑張る!』というお話。
 アクションありの、見応えのある作品になるようですので、来年の発売が楽しみですね。

テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

プリキュア・シリーズ次回作は『ハピネスチャージプリキュア!』

 こんばんは、朱雀です。
 今年もそろそろ、次回作の商標登録の季節がやって参りました。
 毎日商標の検索を行っているほど暇ではありませんが、今回も運よく早めに察知できました。

 プリキュア次回作のタイトルは
 『ハピネスチャージプリキュア!』

 タイトルの響きや長さから推測しますと、「ハートキャッチプリキュア」のスタッフが、メインで制作すると予想しております。

●商標広報DBより
ハピネスチャージプリキュア

(拡大)
ハピネスチャージプリキュア

■商法広報データベース
 http://www.ipdl.inpit.go.jp/Syouhyou/shsogodb.ipdl?N0000=103

 検索される場合は「文献種類」に4、「文献番号」を2013-76699と入力します。

☆          ☆          ☆

●放送中のドキドキプリキュア! 今後の予想
 ドキドキプリキュア! も、20日の放送でレジーナが目を覚ましました。
 これから年末にかけて、いよいよ佳境に入る模様。

 終盤の見所としては、イーラという、レジーナを元に戻す為の『布石』をどう使っていくかに注目です。
 ラストの展開については、キングジコチューの改心・和解ENDしかありませんので、こちらは温かく見守っていきましょう。
キングジコチューを倒すとマナたちは「父殺の仇」となってしまうので、例えレジーナが元に戻っても友達には決してなれません

 今のところ最大の謎は、アン王女関連のみです。
 おそらく、これまでの話で得たアイテムに、アイちゃんと亜久里を加えた『複数の鍵』が揃う事で、王女が復活するのではと考えております。
 これで、今までにあった『思わせぶりなフラグ』は、一気に回収できます。

 週末は、見たいアニメが多くて困るくらいです。

テーマ:ハピネスチャージプリキュア!
ジャンル:アニメ・コミック

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