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朱雀 翔

Author:朱雀 翔
はじめまして、管理人の『朱雀 翔』と申します。
兵庫県在住です。

良く言えば古き良き80年代アニメブームの生き残り。
悪く言えば化石化した元アニオタです。
現在はオタクと呼ぶには知識も少なく、ただのアニメファンになっております。

仕事は、パソコン教室の講師と文筆業のWワークです。
文筆業は主にインターネットを活躍の場とするゲームシナリオライターの仕事をしており、ドラマやアニメの脚本も書けます。
文章は凡庸で面白味に欠けますが、「誰が読んでも分かりやすい」との評価を得ております。

人見知りですので、初対面では口数少なく、大人しい印象を持たれます。

○好きなアニメ
アニメは雑食ですので、BL系や極端な幼児向け以外なら何でも見ます。

○その他
アニメやゲーム動画などの二次制作物を好みます。

こんな管理人ですが、どうぞよろしくお願いします。

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「ガールズ&パンツァー」のサウンドトラックは、非常に高音質なようです

 こんにちは、朱雀です。今年最後の更新となります。

 夕べ忘年会があったのですが、数十年も通い慣れた場所であるにもかかわらず、方向感覚おかしくて道に迷ったり、記憶があやふやな状態になるまで飲み明かしたようで……今朝から酷い二日酔い状態です(汗)
 江坂から伊丹まで、自転車でどうやって帰ったんでしょうw

【お知らせ】本題に入る前に、一つだけお知らせがございます。
 ブログ主は喪中に付き、新年のご挨拶を控えさせて頂きます

 なお、ブログトップのイラストには対外的な理由により「謹賀新年」の文字を入れる予定です。
 よろしくお願いします。

 本題です。

 TVアニメ「ガールズ&パンツァー」オリジナルサウンドトラックの音質が、非常に高評価である事が判明しました。

TVアニメ   ガールズ&パンツァー   オリジナルサウンドトラック

(ソース)
■Sound Field ~オーディオのまとめ~
 http://moeaudio.blog29.fc2.com/blog-entry-3206.html

 本来であれば実際に購入して聴いた上での記事にする予定でしたが、二日酔いが酷いので、ソースの掲載のみに留めさせて頂きました。
 年が明けて、機会がありましたら軽くレビューなんかもやりたいと思います。
 視聴環境はショボイですが、その方がむしろ一般人が買えない様な高級機での視聴レビューよりも、内容の信頼性は高いと言えますからね。
 っとっと。また長々と持論の展開になる所でした……危ない危ない。

 二日酔いが醒めた頃には丁度お正月で、気持ちも新たに前へ進めそうです。
 皆様、良いお年をお迎え下さい!
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テーマ:ガールズ&パンツァー
ジャンル:アニメ・コミック

札幌の長栄交通の「痛タク」が市内を疾走中……その数11台!

 こんにちは、朱雀です。
 今年はブログの更新を、大晦日までは行おうと思います。
 あと二日ほどですが、よろしくお願いします。

「札幌を遊び心で元気にしたい!」と萌える燃える、札幌市北区のタクシー会社『長栄交通』の営業企画課長・竹内紀仁さん。
 もともとアニメ好きで、会社のPRにもなると、今年6月より運行を始めました。

「痛タク」札幌を疾走 フランチェスカ
Copyright (C) 2012 Choei kotsu Corporation. All Rights Reserved.

 現存する痛車は、「新世紀エヴァンゲリオン」や「バイオハザード」の主人公たち、そして今年の12月より北海道のご当地アンデッド系アイドルキャラ「フランチェスカ」も含め、11台が札幌市内を疾走中です。

■長栄タクシー ホームページ
 http://www.choei-taxi.co.jp/index.html

■長栄タクシー Twitterサイト|札幌痛タク実行委員会@長栄タクシー
 https://twitter.com/choeiotaxi

 既にタクシー会社のサイトではなくなりつつありますが……いいと思います。支持します!

■フランチェスカ|株式会社ハートビット
アンデッド系ご当地アイドル「フランチェスカ」ホームページ
Copyright(C) 2005-2012 HeARTBIT, All Rights Reserved.

 動画もあります。


 イメージソング第1弾「Hungry Zombie Francesca!!」
 ・制作:IOSYS
 ・作編曲:void(IOSYS)
 ・作詞:夕野ヨシミ(IOSYS)
 ・歌:高井さん(IOSYS)

 一般のお客さんにとっては「何だあれは?」となるのでしょうが、そろそろ本気でアニメやサブカル文化を受け入れるべき時代が到来している事を、理解して欲しいところです。
 主観ではありますが、こういったサブカル文化は、後世においても黒歴史にはならないと思っております。
 歴史を紐解いて見れば、歴史に名を残した偉人の理解不能な言動も散見しますが、あくまでも個人のレベルです。このようなブームと呼ばれる文化は、集団でなければ起こらない現象です。
 大勢の人々が求め得て、確立された事象に逆らっても、つまらないかと。

 恥ずかしい云々はあるかも知れませんが、それは心の問題ですので、慣れれば平気ですよ。
 私の車は痛車ではありませんが、フロントボンネットに、オートセレクトの大きなフェニックスエンブレムが描かれていました。
(覚えている人は結構マニアですね)

 色々とご苦労もあるかと思いますが、これからも頑張って欲しいですね。

テーマ:北海道
ジャンル:地域情報

テレビ版「トータル・イクリプス」では詳しく語られなかった設定や歴史など

 こんばんは、朱雀です。
 1日が異様に長く感じられた苦痛のクリスマスも、ようやく終わりました。
 ブログトップのイラストも年末に向けて、今年の厄払いを願って宝刀を構える巫女さんにしてみました。

 本題です。

 今週初めに、テレビアニメ「トータル・イクリプス」も無事に終了を迎えました。
 途中2度ほど、総集編を交えた解説も行われてきましたが、このアニメの世界を理解するにはまだまだ不完全のように感じましたので、今回は動画による勉強会を行いたいと思います。
 と言いましても、学校のテスト前勉強ではありませんので、どうか気を楽にして、コーヒーや紅茶でも飲みながらご鑑賞下さい。



















 今回のアニメ化にあたり、総監督を務めた吉宗氏は雑誌のインタビューに対してこのように回答されています。
「マブラヴやマブラヴ オルタネイティヴともにアニメ化の話はあったものの、『リスクが高い』ということで現場が決まらず、今まで実現しなかった」と。

 これら膨大な設定を、今回のアニメ化では全てを描写し切れませんでした。
 そういった事も含めたものが、総監督の仰られた『リスク』の一つなのだと思います。



 ここで話題が大きく逸れます
 よく『原作レイプ』などという言葉も最近耳にしますが、心理描写主体の小説の映像化は、どうしてもキャラクターの心理描写が難しくなります。
 キャラの表情や声優さんの演技力だけでは限界があります。
 小説には小説の、漫画には漫画の、そしてアニメにはアニメの表現方法や、見る側への伝達方法があるのです。
 それらを同じに考えてしまう事がアニメ化の不評へと繋がっているのかと思うと、残念で仕方ありません。

 アニメはスポンサーとの打ち合わせで得た資金によって制作されます。資金が少なければ、1クールで何とかしなければなりません。
 その限られた尺の中で膨大な量の設定と向かい合い、更には放送禁止コードや表現の規制とも角突き合わせて悪戦苦闘を繰り広げている訳ですから、多少の内容変更は仕方がないと言えます。

 原作改変で本当に注視すべきは『原作との比較』ではなく、処理の仕方そのものが妥当であり、各キャラクターの心情が設定に沿ったものであるかどうかでしょう。
 その辺りは各制作会社の腕の見せ所でもありますので、素人の私の口からは何とも言えませんが……原作ものアニメが良作であったか否かが真に問われるのは、その原作改変後だと思います。
 流石に2クール以上の話数が設定されているにも関わらず、ストーリーそのものがおかしな方向に向かって行った場合は、不満が出ても仕方ありませんけどね。

 最後はグダグダの持論展開で、お目汚し失礼しました。



テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック

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